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干し芋とコーヒーがめっちゃ合う『寒熟干し芋 べっこう美人』編集ブログ#23

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干し芋を美味しく食べるなら、コーヒーと一緒です。
干し芋を食べるときはお茶と思うかもしれません。
実は、コーヒーがめっちゃ合います!
ネットで検索してもオススメしている方がいます。

ブラックに牛乳を入れ少し甘くした苦味があるコーヒーと、甘味がありねっとりした干し芋は相性が抜群。
相乗効果でコーヒーも干し芋も旨みがマシマシです。

干し芋とコーヒー
干し芋はコーヒーで旨みマシマシだそうです!

是非、試してみてください。

ねっとり美味しい干し芋べっこう美人
べっこう色に輝いています

今回試食した『寒熟干し芋 べっこう美人』は数量限定で丁寧に作られていて、そのまま食べても味は抜群。

まさしく「ザ・干し芋」です。食べ始まると止まりません。味に関して説明はいりません。

でも、誰が作っているのか気になりませんか?

お店は栃木県壬生町にある株式会社mf[農業法人mf(みずのえファーム)]が生産しています。
夏は生産量日本一・栃木県のかんぴょう、秋冬は生産量全国2位・栃木県のニラを生産しています。

かんぴょうを乾燥させるビニールハウスを冬は使用していない所に目を付け、干し芋生産量日本一・茨城県の干し芋生産農家の指導を受け、茨城県産の紅はるかを使用し、栃木県で干し芋製造が始まりました。

かんぴょう作りの経験から “干す=乾燥”させる技術・ノウハウがあるので美味しい干し芋が誕生。

商品名は、紅はるかを1ヶ月半~2ヶ月熟成させてから蒸し、寒さの中で乾燥させ、干し芋の甘みをより引き出し、食べると“旨みとコク”を感じます。そこから【寒熟】を付け、べっこう色に輝く干し芋から【べっこう美人】と名付けています。

株式会社mf[農業法人mf(みずのえファーム)]には、美味しくなる条件が揃っています!
栃木県・壬生町の自然環境、日光・男体山からの吹き降りてくる冷たい風と昼間の太陽の光も味方に。
着色料や甘味料、保存料等添加物は一切不使用
太陽、そして爽やかな壬生の大地が育んだ、天日干し、無添加の逸品、その味わいは、まるで極上のスイーツです。

ネット販売する商品は、程よい厚みに仕上げた平干しタイプ。
柔らかな中にも弾力があり、噛めば噛むほど美味しさが増します。

〈特等平干し〉は、大きさが揃っているので贈答用にオススメです。
〈平干しバラ〉は、大きさが不揃いですが味は変わりませんのでお取り寄せにオススメです。

今回試食したべっこう美人平干しバラ
今回試食したべっこう美人平干しバラ

冬限定(1月~4月頃)の生産・販売となりますので、
使用する紅はるかはもちろん、蒸す、乾燥、販売において、冷凍は一切しておりません。
その為、固くならず柔らかなねっとりした干し芋をお届けできます。
お届けは箱入りですので、お取り寄せ、贈答ギフトにもオススメ出来ます。

お取り寄せはぜひ、産直通販あるよから!

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