2026年は7月1日(水)注文受付開始!
栃木県大田原市佐久山地域のブランドスイカ「与一西瓜」を生産している「高橋農園」。
平安時代の武将『那須与一』縁の地であることから「与一西瓜」と名付けられ、栃木県大田原市佐久山地域で栽培されています。

高橋農園 与一西瓜(よいちすいか)
特徴は?
完全露地栽培のため、糖度が高く自然本来の甘みが楽しめ、薄皮で昔ながらの“シャリ感”ある歯応えが特徴の西瓜です。
この地に適した(排水良好、土作り)与一西瓜の生育にこだわることで他ではないスイカの味に仕上がります。
スイカは他の野菜に比べて神経を使うため、旬な味を引き出すにはスイカ畑に足を運び、育成具合を毎日確かめる必要があります。
手間を惜しまず、愛情と神経をそそぎこみ自慢の「与一西瓜」を生産しています。
高橋農園では約3ヘクタールの畑で栽培、シーズン中は1日300玉以上のスイカを収穫します。(ちなみに1ヘクタールはおよそ畳5482枚分です。)

「道の駅 那須与一の郷」や栃木県北の一部スーパーで販売をしていて、本来ですと現地でしか買えないプレミアムな地域のブランドスイカなんです。
ですが、生産者の高橋さんは地元のブランドスイカを少しでも多くの人に知ってほしい!という想いから、数量限定で毎年産地直送販売をしています。

「与一西瓜」はその特性上、薄皮で発送が大変難しい商品です。当日採れたものを丁寧に梱包して出荷をする…この作業は収穫シーズン中の農家にとってとてつもない手間です。ですが、栃木の美味しいを知ってもらうため、とんでもなく忙しく、しかもとんでもなく熱い毎日の中、心を込めて作業をしています。
ご自宅で家族みんなで夏を楽しむアイテムとしてはもちろん、夏の味としてお中元や贈答ギフトにもオススメです。
テレビ放送多数!
・2023/8/26(土)日本テレビ「所さんお届けモノです!」
高橋農園の幻のスイカ「与一西瓜」として紹介されました。スタジオで所さんが実食!
・2024/8/31(土) BSテレ東「夏の農村ごちそう旅」
寺島進さん、金子貴俊さんが、高橋農園の幻のスイカ「与一西瓜」を実食!
・2025/8/15(金)テレビ朝日「ザワつく!金曜日」
スタジオで皆さんが「与一西瓜」を実食!
・2025/9/19(金)テレビ朝日「マツコ&有吉 かりそめ天国」
U字工事さんが高橋農園まで来て、与一西瓜を食べて頂きました!
どんな種類?

スイカの種類も大玉3Lと、小玉2Lがあり、実の色も赤・黄・オレンジと3種類があります。
ファミリーに併せて大玉と小玉とを贈り分けられるのもポイントです。
※2026年のネット販売は大玉3Lのみとなります。小玉(赤・黄・オレンジ)のネット販売は収穫や発送等の都合により見送りさせて頂きます。申し訳ございませんがご了承ください。
黄色とオレンジ色のスイカは美味しさもさることながら、写真映えもする逸品です!
スイカを半分に切って丸くくりぬいて、くりぬいたスイカとお好みのフルーツを中をくりぬかれたスイカに戻して、サイダーを入れれば爽やかで映えるフルーツポンチの出来上がり♪
どこで買える?
与一西瓜は毎年7月中旬頃から収穫が始まり、地元の道の駅や、栃木県内の一部スーパー、県内の農産直売所などで販売されます。が、入荷時期や販売スケジュールなどが明確に決まっているものではありません。もし探していて、県内のスーパーなどで出会えたらラッキーです!
絶対手に入れるには
絶対手に入れたいという方は、産直通販あるよでお買い求めください。与一西瓜の産直通販はここだけです!!
与一西瓜は薄皮のため、発送が難しい点もありますが、地元のブランドスイカを多くの人に食べてもらいたいという高橋さんの想いから、毎年期間限定・数量限定で販売しています。
※2026年のネット販売は大玉3Lのみとなります。小玉(赤・黄・オレンジ)のネット販売は収穫や発送等の都合により見送りさせて頂きます。申し訳ございませんがご了承ください。

注文期間は7/1~7/25(予定)まで、発送は7/20~8/5(予定)となります。
注文数に応じて、事前注文の早期終了の可能性もあります。ご注文はお早めに!!
なお、収穫状況によって注文・発送期間ともに前後する場合があり、お届け指定はできませんのでご了承ください。







